コース内のプログラムや練習問題の実行結果を確認するために開発環境のご用意をお勧めいたします。
Javaプログラムを実際に確認する(コンパイルして実行する)ためには、Java SE 6.0 などの開発環境が必要になります。
・Java SE ダウンロードのページ(https://www.oracle.com/jp/java/technologies/javase-java-archive-javase6-downloads.html)下に Java SE 6 の開発環境が用意されています。
本コースは JAVA SE 6.0 対応コースです。
インストールに関する個別的なお問いあわせには応じられません。予めご了承ください。