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【Java SE 6 対応】 Java プログラミング Step3

コース紹介
Step 3 では、Java 6.x に対応した マルチスレッド、ファイル I/O などの応用的なプログラミングの理解と、 Java 6.x に標準で搭載されるデータベースとしての Java DB の基礎的な理解、 Java DB を活用したJDBC/サーブレットなどの利用や、データベースアプリケーション構築の理解、ネットワークプログラミングとして HTTP クライアントの作成、ストリームソケット、マルチキャスト、RMI などの理解などの学習を通し、Java SE6 における DB アプリケーション構築の基礎を習得します。

価格 \41,040(税込み)
受講期間 6ヵ月(+閲覧期間6ヵ月)
標準学習時間 28時間
チュータ 担任制チュータ付き
学習目標 Java SE6 における以下を学習目標とします。

・マルチスレッドプログラミングの記述方法を習得する。
・ファイル入出力の記述方法を習得する。
・データベースへのアクセス方法を習得する。
・データベースを利用したアプリケーション構築方法を習得する。
・ストリームソケットを使ったクライアント/サーバ型ネットワークプログラムの作成方法を習得する。
・ネットワーク負荷の低い、UDP プロトコルを使ったデータグラムとマルチキャストを習得する。
・ネットワーク上の別の Java プログラムからローカルと同じようにメソッドを呼び出す RMI を習得する。
前提知識 ・【Java SE 6 対応】 Java プログラミング Step2 かそれ相当の、 Java GUI や Web アプリケーションの基礎的な知識
(【J2SE 1.4 対応】 Java プログラミング Step2 受講者には、別途 SE6 に関する知識の事前習得を推奨します。)
・データベースの基礎コース か、それ相当のデータベースの基礎的な知識
備考 本コース受講上開発環境が整っていなくても支障はありませんが、コース内のプログラムや練習問題の実行結果を確認するために開発環境を整えることをお勧めします。 Java プログラムを実際に確認する(コンパイルして実行する)ためには、Java SDK 6 や Tomcat 5.5 などの環境が必要になります。 なお、本コースは JDK 6 Update 7 、同 Java DB、Tomcat 5.5 の環境で確認を行っています。 インストールの詳細などに関するお問いあわせには応じられません。ご了承ください。
サンプル
こちらからご確認ください。
推奨環境 こちらからご確認ください。


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