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2018年版 基本情報技術者試験 合格ナビ付 総合対策コース(COBOL)

コース紹介
情報処理技術者試験の1つである「基本情報技術者」に合格する実力をつけるためのコースです。
「基本情報技術者試験 合格ナビ付 総合対策コース」は、合格ナビゲーション+実力養成レッスン+午前問題+選択必須問題に即した午後問題の合計4コースで構成されます。

「合格ナビゲーション」コースでは、試験合格に向けたスケジューリングやマイルストーンの目安を紹介すると同時に、午前対策としては自身の強み・弱みを把握できる実力確認テスト、午後対策としては「解き方や読み方のポイント」のレッスン+確認テストがあります。特に午後問題については、一題を例として丁寧に読み進めることで、ポイントの掴み方を体験的に学習します。

「実力養成レッスン」コースでは、1レッスンを10〜20分程度で学習し、全レッスンのテキストを読み、Pop Quizとエクササイズに解答し、疑問点はチュータ(担任の指導員)に質問して解決することで、試験合格に必要な知識が身につきます。
「午前問題」「午後問題」コースでは、精選された過去問題・予想問題を繰り返し解くことにより合格する実力をつけます。任意の章・レッスンから問題を選び何度でも受験することができる「練習テスト」、本試験と同じ150分で解答し実践的な感覚を身につけることができる「模擬テスト」の2形式があります。

価格 \41,040(税込み)
受講期間 6ヵ月
標準学習時間 135時間
チュータ 担任制チュータ付き
学習目標 「基本情報技術者試験」の合格に向けてナビゲーションに沿って学習を進めると同時に、該当試験に出題される下記の各ジャンルで必要な知識をテキスト形式で学習し、豊富な過去問題による演習を行うことによって、試験の合格に必要な知識・実力を獲得します。

 1. ハードウェア
 2. ソフトウェア
 3. データベース
 4. ネットワーク
 5. 情報セキュリティ
 6. プロジェクトマネジメント・ITサービスマネジメント
 7. システム戦略 経営・関連法規
 8. データ構造、及びアルゴリズム
 9. ソフトウェア設計
前提知識 ITパスポート試験合格程度
備考 ・「午後問題」コースには、C、COBOL、Java、アセンブラ、表計算に対応するコースがございます(本コースはCOBOL言語に対応しています)が、「実力養成レッスン」コースは、基本情報技術者試験の午後問題の出題範囲であるプログラミング言語には対応しておりません。
言語によっては、ネットラーニングコース「情報技術シリーズ」で学習できるコースもございますので、詳細についてはお問いあわせください。

・本コースに登場する人名、会社名について、仮名を使用してある場合、その人名、会社名は実在するものではありません。偶然に実在の人名、会社名が存在していたとしても、本コースとは無関係ですので、あらかじめご了承ください。
サンプル
こちらからご確認ください。
推奨環境 こちらからご確認ください。


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