行動基準シリーズケースで学ぶ!情報セキュリティの最新脅威 2025-2026年版(AI社会/ランサムウェア対応)

¥4,500/人(税別)
キャンペーン価格¥1,350/人~(税別)

※1,000名以上お申込みの場合。割引率はお申込み人数によって変動します。

本講座では、情報セキュリティの最新脅威を理解し、ビジネスパーソンとしての基本的な対処方法を学びます。
標的型メールやフィッシング、ビジネスメール詐欺などの攻撃手口とその防止策を具体的に紹介します。
特に近年増加するランサムウェアへの対応を中心に、クラウドや生成AI時代の新たなリスクも取り上げます。
実際の業務で役立つ事例を通じて、現場での判断力と対処力を養います。

最終テストで合格基準(80%以上)をクリアすることが修了条件の『【徹底確認】ケースで学ぶ!情報セキュリティの最新脅威 2025-2026年版(AI社会/ランサムウェア対応)』もご用意しております(内容は本講座と同様です)。

標準学習時間 0.5時間 受講期間 6ヵ月(+閲覧期間6ヵ月)
チュータ なし オープンバッジ 発行あり
対応デバイス PC、スマートフォン、タブレット コース形式 スライド形式

Lesson 1
情報セキュリティの基本とビジネスパーソンの役割
Lesson 2
情報セキュリティの脅威と攻撃手法を知る
Lesson 3
ランサムウェアの脅威と対策
Lesson 4
情報セキュリティトレンド クラウドと生成AI

講座の特長

情報セキュリティの基礎から生成AI活用における注意点までAI時代の情報リテラシーを高める

ランサムウェアの脅威、クラウド利用時のリスクといった情報セキュリティの基本から、生成AIの脅威やリスクまでわかりやすく解説します。
普段生成AIを利用しない方でも、講座を通して効果的な防御策を講じる力を養い、組織全体のセキュリティ体制を強化します。

「気づき、学び、実践」の学習法視覚で理解を深めるわかりやすい講座設計

会話やディスカッション、アニメーションを活用することで、学習者が主体的に思考し、正しい行動を選択できるように導きます。
学びは外部から押しつけられるものではなく、自らの気づきから始まります。「気づき、学び、実践する」という段階的な学習を通して、適切な行動を考え実践することができるようになります。

実際の事例を通して疑似体験当事者意識を醸成する具体的なケーススタディ

事例を通した学習やセルフチェックを通じて、セキュリティ対策に対する当事者意識を醸成します。
より具体的なシチュエーションでの疑似体験により、現場での判断力を養い、効果的な対策を迅速に講じる力を身につけます。

2026年3月31日(火)までおトクなキャンペーン実施中!

概要

10名以上のお申込みで人数に応じた割引価格を適用する期間限定キャンペーン

対象講座

  • ケースで学ぶ!情報セキュリティの最新脅威 2025-2026年版(AI社会/ランサムウェア対応)
  • 情報セキュリティマネジメントの基礎

対象期間

2025年12月4日(木)~2026年3月31日(火)23:59までに申し込み完了

価格

10名以上のお申込みで最大70%OFF
割引率はお申込み人数に応じて変動します。見積依頼(無料)はこちら

例)300名~999名のお申込みの場合:60%OFF/1,000名以上のお申込みの場合:70%OFF

注意事項

  • 本キャンペーンは10名以上のお申込みが対象です。10名未満でのお申込みの場合は定価でのご提供となります。
  • 本キャンペーンは、予告なく変更または終了する場合がございます。あらかじめご了承ください。

講座詳細、eラーニング・研修に関するご相談などお気軽に

かんたん3STEP!まずはフォームに必要事項を入力

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